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■PADI Cカード取得コース概要

Cカードとは…

Cカードの正式名称はCertification Card。 つまり認定証のことです。ライセンスカードとも呼ばれます。

Cカードを持っていると…

Cカードを持っている方は一般的に(認定)ダイバーと呼ばれ、ダイビング知識を学び、ダイビングスキルを習得しています。

 

Cカード保持者同士でバディを組み、自身の経験の範囲内でダイビングを楽しむことが出来ます。これをファンダイビングと言います。(最大水深40m)

 

逆にCカードを持っていない方がダイビングをする際は『体験ダイビング』となりインストラクターが指導、引率を行ないます。直浮上できない環境(水中トンネル等)には行けません。

また最大水深にも規制がある為、世界中のダイバーを虜にするダイビングポイントへは行けない事が多いです。

 

あなたもCカードを取得して世界中にある有名なダイビングポイントでダイビングしてみませんか?

PADIとは…

世界180ヶ国以上で13万5千人以上のインストラクターを含むプロフェッショナルメンバーと約5,800以上のダイブセンター、ダイブリゾートからなるワールドワイドな組織であるPADIは名実ともに世界最大のスクーバ・ダイビング教育機関です。

 

世界でのCカード(認定証)発行枚数は、全ダイバーの約60%以上!

Lagoonスタッフは全員PADIインストラクターの資格保持者です。

Cカードの種類

PADIのCカード取得コースは様々なニーズに応えられるよう用意されています。

当店で行なっているコースは下記フローチャートの下に記載されています。

    

PADI オープン・ウォーター・ダイバー・コース(OWD)

PADIオープンウォーターコース

ダイバーでない方が最初に取得する認定ダイバーコースは

オープン・ウォーター・ダイバー・コース(OWD)

となります。(最大水深18m)

 

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PADI アドバンスド・オープン・ウォーター・ダイバー・コース(AOW)

PADIアドバンスコース

OWDダイバーが次のステップに進む際は

アドバンスド・オープン・ウォーター・ダイバー・コース(AOW)

となります。(最大水深30m)

18m以深に見どころがあるポイントは多く、世界の有名なポイントに潜る為には取得しておきたいコース。

 

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エマージェンシー・ファースト・レスポンス・コース(EFR)

PADIエマージェンシーファーストレスポンスコース

ダイバーでない方も参加できる

エマージェンシー・ファースト・レスポンス・コース(EFR)

日常生活で万が一の状況でも対応できる心肺蘇生法やAEDの使い方を習得します。レスキュー・ダイバー・コースの参加前条件にも含まれます。

 

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PADI レスキュー・ダイバー・コース(RED)

PADIレスキューダイバーコース

レスキュー・ダイバー・コース(RED)

トラブルが発生してもすぐに対処できる知識を備えるとともに、トラブルを未然に防ぐ能力を身につけ、さらに万が一の事故の際の救命方法までを学びます。

 

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PADI スペシャリティコース(SP)

PADIスペシャリティコース

各種スペシャリティコース(SP)

様々なダイビングスタイルの中から自分が興味のあるものだけ選択して学べるコースです。

例えばディープSPを取得すると最大水深が40mまで潜れるようになります。

 

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事前学習

ほとんどのCカード取得コースでは学科講習がございます。

スムーズな講習ができるよう事前学習が必要になります。

ご予約後、教材をご自宅に発送いたしますので、ご予約はお早めにお願い致します。

 

 

PADI Cカード取得 コース

PADI Cカード取得 コース

AOWコース

AOWコース

※荒天時は安全を考慮してポイントの変更、中止の場合がございますのでご了承くださいませ。

 

※ダイビングメニューに参加する前に下記のPADI病歴診断書をご記入していただきます。

 

 
該当項目がありましたら医師のダイビング許可診断書をお持ちいただかないと、 参加をお断りすることがございますのでご了承下さいませ。

PADI 病歴診断書(PDFデータ)

PDFマーク

左のPDFアイコンをクリックすると病歴診断書が新しいタブで開きます。